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NaotoMuranaka✖️TeacherTeacher  vol.1 ラーニングダイバーシティという視点

  • 6月3日
  • 読了時間: 1分

更新日:6月11日



この記事は、臨床心理士・村中直人さんをゲストにお迎えした子育てのラジオ「Teacher Teacher」のコラボ収録をもとにまとめたものです。






「学び方が合ってなかっただけ」

ラーニングダイバーシティという視点が、子どもの見方を変える




「うちの子、どうして勉強ができないんだろう」


そう悩んでいる親御さんや先生は多いと思います。でも、本当に「できない」のでしょうか。それとも、「合った学び方をまだ見つけられていないだけ」なのでしょうか。


臨床心理士の村中直人さんは、20年以上にわたって発達障害のある子どもたちの学習支援をしてきた中で、こんな確信を持つようになりました。



「学ぶスキルが障害として欠如している子には、ほとんど出会わなかった。大体において、学び方の問題だった」




学習支援の現場で気づいたこと


村中さんが学習支援の教室を始めたのは17年ほど前のこと。

発達障害の診断がある子、グレーゾーンの子、診断はないけれど学校でつまずいている子など、さまざまな子どもたちと関わる中で、ある共通点に気づきました。




それは、「学べない子」はほぼいない、ということです。





ここからの続きは、福田はるかnoteで紹介しています。ぜひご覧ください。



 
 
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